カラオケDAM精密採点Aiで96点を取るには?P6

DAM Ai 攻略

3位 他の要素

ロングトーン・ビブラート点数・リズム・安定性等がありますが、あんま気にしなくていいんじゃないかなと。
少なくとも、DX-Gよりは得点配分が低いです。

 

ロングトーンは、今までと同じやり方で。

 

ビブラートは数十回入れてれば7以上は行くし(入れれば入れる程10を取り易いです)

 

安定性は波が激しく、DX-Gに続き取り方がよくわかっていません。

 

うん・・・ビブラート命だった私としては、ビブの上手さが関係なくなったのは残念ですが

 

一方で、超苦手&取り方がよくわからなかった安定性が、ゲージMAXがちょいちょい取れるようになっていますので、まぁいいかなと(^−^;

 

安定性はちょっとまだわからないですが、ロングトーンやビブラートは、総合98点とか出せるようになってからゆっくり考えていいと思います。
重要なのはあくまで、しゃくりです。

 

Aiからハマリングとか5つの新要素が加わってるようですが、これは全く気にしなくていいそうです(なぜ導入したのか)。

 

※6月2日追記
ロングトーンについてですが、95点クラスになると点数に割と関わってくるかもしれません。

 

で、そこそこ長いバーで1回当てれば10点満点取れるっぽいです。

 

ただ、疲れてくると(私の場合、15曲とか歌うと)ロング上手くいったと思っても5点とかになったりするので、やはり勝負曲は早めに歌ったほうがいいでしょう。

 

( -ω-)y─┛~~~~~検証日数が1日だけなので、ほんと参考程度で。

 

 

歌の上手さ要素は一切無いの?

それが困ったことに(?)、しゃくりやビブラート等を大して入れない(50〜100程度の常識的な数)でもAi感性点100を取れるデータが1%程度はあるんです( ´д`)「数値に出ない型」とでも言いましょうか。
また、1月5日放送の『カラオケバトル』優勝者がこの型で、私にはどうやってるものか、皆目検討がつきません。

 

ただ、上手さ要素があるならば、このページ下部に書いている、武田鉄也さん等多くのプロが素人以下の点数しか取れないってことはないはずなので、「数値に出ない型」も、公表してない何かしらのセオリーを使っているとは思います。

 

ただ少なくとも、素人が聴いてわかるようなものではなく、マネできるようなものでもないでしょう。

 

 

以上、精密採点Ai攻略記事でした。

 

これより下は以前に書いた記事です。この記事を書く土台となっており、ここまで書いたことと違っていることもありますが、ぜひ見ていってください。

 

なお、私の精密採点のデータはfistiaに公開していますので、これも気になる人は見ていただいて結構です(あんま点数高くないので参考にはなりません( ´д`)。カラベタというアカウント名です。

 

 

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