カラオケ練習の進め方│カラベタ

カラオケ練習の進め方

このページの目次
  1. DAMやJOYの欠点
  2. パセラ・カラ鉄でもいい?
  3. 店の選び方
  4. 練習頻度
  5. 機種選び
  6. カラオケに行く前に
  7. 歌う前に
  8. 歌ってみよう
  9. 番外編

いよいよ、練習の進め方を紹介します。

 

ついにカラオケの練習を決意したあなたは、もう勝ったも同然です(笑)。

 

練習してる人なんて、あなたの周りに半分もいません。
カラオケが趣味だとか好きだとか言ってる人だって、練習まではなかなかしないのです。
ちょろっと練習するだけで、あなたは周りの中で「どっちかというと上手い方」の人間になります(^^自分に自信を持ってくださいね!

 

 

練習してるかは歌い方見ればわかる


 

カラオケに行く人数に関しては、どうしても気が引ける人は、お友達と2人でもいいでしょう(単純な時間効率は悪くなりますが)。
3人以上はダメです。練習ではなくなります。

 

記事作成日:2019.2.1 更新日:2019.7.7

 

さて、ここからはDAM・ヒトカラを前提として話を進めますが、その前に。

 

DAMやJOYの欠点

 

曲数が少ない

特にオタクの私から見ると、歌えない曲が多すぎです(泣)
パセラやカラ鉄ですら歌えない曲が多いのに、DAMになるともう一周りか二周り少ないです。
パセラやカラ鉄にある曲だったら、100点取れるんだけどなぁ〜(嘘)

 

部屋がショボい

まぁこれはパセラと比較してなんですが・・・。
パセラはどの部屋入っても高級なんですよ。
特に1人で20人部屋とか借りれた時にはテンション倍上がりなんですが、他のカラオケ店は内装がショボい・・・。
あとトイレもパセラは高級なんだよなぁ・・・。これはDAMやJOYの話ではないですね。

 

値段が高い

地域や店によるんですが、アキバでは1時間500円(安い時代は400円でした)で、ジュース1本付きで、1時間DAMを使える店はありませんでした。パセラ・カラ鉄の方が安いことが多いんです。
都会を離れると、時間です。300円〜400円でジュース飲み放題で1時間DAMを使えたりしますが。一応頭に入れておいてください。

 

パセラ・カラ鉄でもいい?

私は所々でパセラやカラ鉄を進めていますが、この2つは特殊なシステムを採用しており、採点ゲームができません。
カラオケが上手くなってきて、好きになり、趣味になるまであなたを支えてくれるものと思っていいでしょう。わざわざDAMを使う必要もありません。

 

しかし、首都圏にしかありませんし、本格的に上を目指したいと思ったらDAMを使わざるをえません。

店の選び方

 

そもそも選択肢がある?

経験上、人口2万以下の地域だと、カラオケ店が1つしかないとか、1個もないとかなるかもしれません。
となると選びようがないですが、お隣の街までは検討に入れてください。

 

まぁ、カラオケがほとんどない地域の人は、カラオケと縁がないはずなので、嫌いになることもないし、上達しようとも思わない気がしますが・・・。
カラオケが上手になりたい人は、何とか車でカラオケ店に到達してほしいと思います(^^;

 

値段

まず、1時間の値段が安い所で。

 

これから練習回数が増えます。
1回100円の差でも、20回(5ヶ月)で2000円の差です。
この差分は、周りの人とのカラオケ用に取っておきましょう(^^)。

 

値段は30分表記だったり、1時間表記だったりするので、しっかり確認しましょう。最近はヒトカラだと料金が上がる所も多いです。

 

 

料金20%UPの店が多いね


 

休日料金や夜料金も当然ありますが、書き方がわかりにくい所もあるので注意してください。
当然、昼に行きましょう。夜は5倍くらいの料金になります。
また昼なら、平日も休日も大して値段が変わりません。

 

一番分かりにくいのがドリンク問題です。

1時間80円の料金でも、ワンドリンクオーダー制で、一番安いドリンクが440円だったりすると、500円ワンドリンク付きの方が安いので、これも注意してください。
なお私が通っている所は、ドリンクバーがあらかじめ含まれた値段です。8時間フリータイムで900円です♪

 

値段である程度店が絞れます。次は実際に1回だけ行ってみましょう。
なるべくなら開店と同時がいいです。理由は後ほど。

 

 

移動費も考慮してね


 

混み具合

これも最近気づいたのですが、開店1,2時間で本当に満員になってしまう店もあります(パセラみたいな嫌がらせではなく)。
満員でないにしても、使いたい機種が使えないと(´・ω・`)ショボーンなので、自分の行く時間帯に空いてる店の方がいいですね。

 

まずは部屋の豪華さを見ましょう。

パセラに1回行くとわかるのですが、カラオケ店の内装はみすぼらしい所だけではないのです。

 

 

パセラ好き過ぎなikko


 

トイレもかなり違うんですが、部屋の話です。

 

単純に部屋が豪華な方がいいです。
椅子が座りやすいかとか、壁紙が画用紙みたいなのじゃなくてオシャレかとか。

 

部屋の構造

部屋の構造が全て同じというカラオケ店はないと言っていいでしょう。

 

店によりますが、5種類前後あると思います。
少なくとも少人数用と大人数用くらいはあります。

 

基本的に大人数用の方が豪華で、歌っていて気持ちいいです(笑)。
いやほんとに、2,3人用の部屋に缶詰めにされて歌うのと、20〜30人用の部屋で歌うのでは、気分が全然違います。

 

自己暗示は大事ですからね。「フッ、俺もこんな大舞台で歌える身分になったか・・・」くらい思った方が点数も伸びるというものです(笑)

 

更に、部屋によって点数も変わります(ここ重要)。

これは結構DAMで歌いこんでから気づいたのですが。

 

DAMを始めた初期、当然部屋も指定された所に行っていました。

 

すると「なんかこの部屋のが点数伸びる気がする・・・」って所が出てきました。

 

そこを気に入る一方で「トイレが近い方がいい」「ドリンクバーが近い方がいい」という考えも出てきて、色んな部屋を試すようになりました。

 

すると、部屋の構造が何種類もあることに気づきます。片っ端からチャレンジします。

 

そしてすっかり部屋の種類、点数の出方も分かったある時・・・変な部屋を見つけます。

 

一番奥まった部屋なのですが、いかにも3:3合コン用っぽい部屋がありました(笑)。
面白そうだし、歌いやすそうでもあるので、翌週そこに入ってみました。

 

多くの曲が+1〜2点でしたΣ(゚Д゚;)しばらくそこに通うことになりました。
ちなみに、私の最高得点もその部屋(何回も行った結果ですが)で出したものです。

 

なお、部屋のマイクは実は、頻繁に変わっています。

マイクが変わったせいで点数が出なくなることもしょっちゅうです。
マイクの種類が統一されている店はわかりにくいですが、銀のマイクと黒のマイクがあったり、長いマイクと短いマイクがある店はわかりやすいです。
マイクに関する考察は別のページで。

 

開店と同時に店に行った方がいい理由ですが

 

1.部屋の番号を指定できるかもしれない(店に要確認)
2.他の客がいないので、他の部屋に入って見ることができる

 

からなのです。もちろん繁忙期だと番号指定を拒否られることもあります。

 

DAMの点数を上げるのは、他人に見せるというより、自分は上手いと思い込むためです。
それなら点数の出る部屋の方がいいに決まってます(^^)。
むしろ、その部屋がフツーの部屋で、点数が低い部屋はダメな部屋なんですっ!

 

 

点数下がると落ち込むよ


練習頻度

人によると思いますが、定期的に行くのが最重要です。

 

私の場合、買い物に行く必要があって、そのついでに近くのカラオケに行っています。昔から今までずっと。

 

そして私の感覚ですが、週1がオススメです。
2週間に1回だと、歌う感覚を忘れてしまいます。発声が元に戻ったり、点数が伸びなかったり。

 

週1なら曜日を決められるし、週に1回やることのついででカラオケに行けますしね。

 

私は週2の時もありました。
24時間勤務だったので、勤務明けを謳歌したくてカラオケに行っていました。声はもちろんガラガラです(^^;
週2だと、カラオケができる有り難みも薄くなるし、お金が減るペースも速いので、週1で問題ないです。

 

単純に月〜金が仕事・学校なら、土日のどっちか。祝日も行けたら行く、というのがいいんじゃないでしょうか。

 

 

昼か夜かは重要だけど、平日か土日かは気にしなくていいよ


 

機種選び

実はDAMと言っても一つじゃありません(公式サイト参照)。

DAM STADIUMが現在の主流でしょう。TV『カラオケバトル』もこれで行われています。
店に寄ってはLIVE DAM や Premier DAMもあります。
スナックとかだともっと古いのもありますが・・・。

 

 

STADIUMが基本満室の店も多い


 

注意したいのは、精密採点の種類も違うことです。

Premier DAM=精密採点U
LIVE DAM=精密採点DX
DAM STADIUM=精密採点DX−G です。

 

採点構造は変わらないという意見もありますが、私はまるっきり違うと思います。

 

DX−Gで安定して94点以上取れる曲も、DXでは88点、Uだと82点です(泣)。

 

難易度もDX−G<DX<U らしいですが、それにしてもこの点数はヒドすぎます。
DX−Gでボーナス機能が付いたとか言っても、計算が全然合いません。
→DXの数こなしているうちに、DX−Gの素点に近いくらいになってきました。Uはわかりません。

 

ちなみに、JOY V2の分析採点では89点でした。
会社が違えば採点基準も違うのは当然ですが。

 

要は基準が違うと上達の仕方も違うので、店を変えても、使う精密採点の種類は統一しましょう。

 

なお、DAM STADIUMが一番新しく、TVでも使われている以上、一番オススメなのは言うまでもありません。
採点の仕方も新しくなるにつれ、わかりやすくなってきています(まだまだ不明瞭ではあるのですが)。
STADIUMが近くにない人だけ、別の機種を使いましょう。

 

※LIVEDAM STADIUM STAGEというのが厳密には最新ですが、STADIUMと機能はほぼ同じです。

 

 

ほぼってか全く同じだと思う


 

カラオケに行く前に

 

店に足を運ぶ前に、やっておくべきことがあります

 

DAMともに登録する

DAMの色んな機能を使えます。マイリストを作ったり、自分の歌や点数を登録・公開したり。
次のステップにも必要になるので、登録しておきましょう。
もちろん無料です。

 

精密集計DX−Gに登録する

非公式のサイトですが、よく出来てるので絶対使いましょう。

 

登録作業が面倒ですが、1度やればOKですし、もちろん無料です。

 

DAMともでも、採点画面は出してくれるのですが、大雑把なんです。精密集計は(どうやっているのかわかりませんが)、細かい所まで教えてくれます。

 

 

当サイトの表の画像も、精密集計DX−Gのものです


 

たとえば
安定性はDAMの画面では10段階なのですが、実際は100段階です。
安定性100と91では結構違いますが、DAM画面では同じ扱いなのです。

 

また、統計表としても、DAMともは非常に煩雑ですが、精密集計は1発で全ての履歴をドーンと出してくれるので、早く、わかりやすいです。
履歴もDAMともは200件に対し、精密集計は・・・一杯です!(上限に達してない)

 

歌う曲を決めておく

 

カラオケに行ってから「あ〜、何歌うかなぁ〜」とデンモクをポチポチしていたら、時間の無駄です。

 

また、練習である以上曲は絞るべきです。
初めて歌う曲は点数も低いです(私も初めての曲は80点切ります^^;

 

曲は何でもいいです!歌いたい曲、好きな曲を選んでください!

 

ただ、『君が代』や短い童謡はオススメしません。

点数が高く出ることで有名ですが、いわば徒競走で自転車を使うようなものです(^^;
そんなんで100点とっても嬉しくないでしょう。
100点目指すのは目的ではなく、あなたが「好きな曲を」「自信を持って歌い」「カラオケが好きになる」手段です。勘違いは禁物です。

 

 

『君が代』上手くなりたい人は、合唱部とかに入りましょう


 

注意としては、そもそもDAMにない曲もあります。(オタク業界は特に)

また、採点に対応していない曲も、時々あります。
このあたりは公式サイトで事前に調べておきましょう。

 

あと、ガイドメロディーがない曲は多いです。
ガイドメロディーがあるかはネットでは調べられないので、現地で確認するしかありません。

 

その他ポイント

 

ヒトカラ1時間で、ドリンク来るのを待ってて、9曲くらい歌えます。
休みなしで10曲、タバコ1,2本休憩挟むと8曲ですかね。

歌う前に

 

まずデンモクでDAMにログインします。

 

しないとデータを残せません。
また、店を出る時は必ずログアウトをしましょう!(忘れがちです)

 

 

忘れ物と一緒に必ずチェック!


 

次に、音響の調整をします。

 

ボリュームは下げ気味で。

部屋によりますが10くらい。
音がマイクに入ってしまうかもしれないですし(減点)、自分の声が聞こえないと音程も下がります。
採点なしなら大音量でも構いません(^^)

 

BGMは歌ってない時の広告です。うるさいので私は0にしてます。

 

 

広告はJOYの方がアニオタ向け


 

マイク音量は0に近く。

マイク自体は、音量0でも機能していますので、採点には支障ありません。
マイク音量が大きいと、曲やガイドメロディーが聴こえなくなり、音程に影響が出ます。抑揚を付けるときに非常にうるさくもなります。
ただ、0だとあまりにも寂しいので、私は2か3です。

 

エコーを0にするのは定説です。

エコーがあると上手く聴こえちゃうからです。下手に聴こえることはありません。
自分の下手さと向き合うのが練習ですから(^^;
宴会等だとエコーなんていじらないので、本番でハードルを下げる意味もあります(^^)

 

あと、精密採点を忘れずに入れておきましょう。

入れないと採点してくれません。
なお、長時間(10分、20分?)放置した場合、勝手に精密採点がなくなります。

 

 

DAMともボーカルに挑戦とかした後も、精密採点を入れなおそう


 

曲を入れる前に

曲を入れる前に注意することがあります。

 

まずガイドメロディーです(ガイドボーカルではない)。

実はカラオケでは、ボーカルが出すべき音程が、小さくですが流れています。
ガイドメロディーを「大」にすることで、この音を大きくできます。

 

 

この音に合わせたかどうか=音程が合っているか。原曲と完全に同じではないよ。


 

やり方はデンモク次第でバラバラなので、自分で確かめてください(^^;
曲を選択した後、色々な設定をする画面になるので、そのどこかにあります。

 

また、曲を送信するときは「原曲キー送信」で。

結構原曲キーがいじられている曲は多いです。正直余計なお世話ですが(^^;

 

ただこれはDAMが嫌がらせしているのではなく、原曲ボーカルが高いか低いかのため、一般的な人が歌い易いキーにあらかじめ調整してくれているのです。
・・・「一般的な人」は、キーがズレてたら音程もズレると思うんですがね。私だけ?

 

 

T.M.Revolutionの「WHITE BREATH」とか。


 

歌ってみよう

歌う時のポイントは山ほどあります(^ω^; 書ききれるかな・・・。

 

マイクの持ち方

普通に持てばOKですが、あえて言うなら余計な力が入らない持ち方がいいでしょう。

 

私のオススメは
カラオケ練習法│カラベタ
こんなのです。小指を下にひっかけておくと、握る力を軽減できるので。
落とす心配も減ります。

 

玄人で、網の部分まで抱え込む人もいます。
カラオケ練習法│カラベタ
横から余計な音が入らないように、という意味合いがありますが、マイクの機能が変になるらしいので、オススメしません。
私は持ちにくかったです。

 

なお、小指を立てるのはナルシストっぽいのでやめましょう(^^;

 

マイクの向き

カラオケで使うマイクには、指向性というものがあります。
声をどの方向から入れるかによって、マイクが反応しやすいかしにくいかを表すのが指向性です。
基本的にマイク全体が口に真っ直ぐになっていればOKです。

 

逆に言えば、マイクの方向が姿勢を決めるとも言えます。
たまにマイクのお尻部分が上に向いている人がいますが、それは顔も上を向くことになるので、発声的に良くないです。
顔は真っ直ぐか若干下向きが良いので、マイクもその方向に合わせましょう。

 

 

身長やモニターの位置にもよる


姿勢

立った方がいいです(当たり前)

 

宴会等では座りっぱなしが多いと思いますが、練習段階で座るメリットはありません。

 

カラオケの特徴として、モニターが上の方にあることが多いです。
座るとアゴが上がることになりますが、アゴが出る姿勢はダメです。
立って、アゴを少し引いていれば、他は気にしなくていいです。

 

立つ位置

スピーカーと向かい合う場所が理想です。

 

マイクの仕様上あまりないですが、スピーカーの音がマイクに入ったら減点ですので。

 

スピーカーが後ろだと演奏も聞こえにくくなりますね。

 

意外とスピーカーの位置が変な部屋が多いので、これも部屋チェック時に見ておきましょう。

 

スピーカーが完全正面で、立つ位置も広い部屋で、トイレに行く時やジュースを取りに行く時も他の人の邪魔にならない部屋が理想ですね〜(^^)

 

 

こんな部屋はほとんどないです・・・


 

目は閉じちゃうことがよくあるんですが、開けっ放しにしてください。
発声が良くなる点もありますが、何よりせっかくの音程ゲージが見えなくなります。

 

上達してからやってみて欲しいのですが、DAMともボーカルという機能があります。
自分の歌と点数を登録して、1位なら全国に公開されちゃうシステムです。
この機能は、無料会員だと音程ゲージが出ません。歌った後もデータが出ず、点数のみ出ます。

 

めっちゃ点数下がりますよ(笑) これは音程女王であるウチの妻もなので、間違いありません。

 

ゲージを見ていると、1個ズレても修正できるのですが、おそらくゲージがないと、1個ズレたらしばらくズレっぱなしになるんです。

 

( ゚ω゚)ガイドメロディーがあるんじゃ?

 

それだけで音合わせられるならとっくに99点取ってますよ!(怒)

 

あと、色々不安です(^^;ビブラートもよく「完璧なはずなのに入ってねぇ!」ということがありますが、音程ゲージがないと、ビブラートがカウントされてるかもわからないのです。

 

笑顔が一番歌に良いと言われますが、とりあえず目は開けっ放しにしておいてください。

 

 

目を閉じるとガイドメロディーに集中しやすくはなる


 

番外編

エアコンは使うべきですが、喉に悪いので適度な温度にしましょう。
また、歌っていると(特にヒトカラは連続なので)結構暑くなります。
私は夏でも冬でも22℃ですが、人によるでしょう。

 

次のページ:カラオケDAM攻略

 

 

 

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